スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

お詫び

9/20
お詫び

来週の28日に予定しておりました鈴木大隆先生&南先生のコラボ企画ですが

先週アタマに南先生から次回の工務店学校を延期せざるをえない状況になったと
連絡があり、何とか開催しようと調整をすすめましたが「延期」が決定しました。

理由といたしまして、両先生共、低炭素住宅の認定基準の検討委員会
に携わっている事が原因のようです。

したがいまして
土曜日であれば急用は入らないであろうということから
10月27日(土)に開催日を変更いたします。

場所、時間は以前お知らせいたしました内容と変更はございません。

お忙しい中、講習会の為にスケジュールを開けていただいた皆様
本当に申し訳ありませんでした。

主催者を代表し、お詫び申し上げます。

「中止」という手段も考えましたが、今回のご講義は今後の活動の肝になる
お話なのでこのような措置を取らしていただきました。

今後とも宜しくお願い申し上げます。


「工務店学校」四国
温熱環境研究会事務局
四国エアフォーム㈱
担当:森田 元
スポンサーサイト

24年度 第二回「工務店学校」

10月27日(土)に開催日が変更になりました。

9/28
24年度第二回 「工務店学校」開催
「四国で求められる室温と断熱性能を考える」


 皆様は自分が計画し、建てた住宅が冬場の朝、
 室温が何℃になっているかご存知ですか??

 北海道やヨーロッパでは冬場の朝、
 起きたときの室温が20℃であることが当たり前のように求められ、
 住宅に関わる人たちは20℃にする為の技術を磨いています。

 では、四国において実際何℃になれば快適なのでしょうか?
 10℃ですか?
 15℃でいいのでしょうか?
 日中、日射熱でリビングが20℃まで上がれば満足なのでしょうか?
 
 今回の工務店学校ではまず四国の皆様が求められる室温ということを追求し、
 その上で暖冷房負荷を考えてみようというテーマで企画しました。

 講師には
 住宅の断熱技術・省エネルギー分野の権威であります 鈴木大隆先生
 工務店学校校長、南雄三先生をお呼びし、
 昨年大好評でした対談形式も含めた勉強会となります。

 皆様のお仲間とお誘い併せの上、ぜひご参加下さい。
 心よりお待ちしております。


鈴木先生・南先生 工務店学校-2
申し込み書

「工務店学校」四国
温熱環境研究会事務局
四国エアフォーム㈱
担当:森田 元
TEL:089-971-6650
プロフィール

air-form

Author:air-form




「工務店学校」四国

温熱環境研究会 事務局

森田 元

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。